パワーインタラクティブ主催のウェビナー「営業マネジャーは「予測の質」で差がつく!レベニューケイデンスが組織の生産性を決める」に弊社代表の川上エリカが登壇します
多くの営業組織において、Salesforce等のSFA/CRMを導入しているにもかかわらず、受注予測(フォーキャスト)はいまだに「担当者の勘」や「マネジャーの経験」に依存していないでしょうか?
ツールは導入したものの、「データが正しく入力されない」「入力された情報をマネジメントに活かしきれていない」。その結果、営業担当者一人あたりの生産性(ROI)が停滞しているケースが散見されます。ボトルネックはツールそのものではなく、それを運用する「予測管理のリズム(レベニューケイデンス)」にあります。
本セミナーでは、データの蓄積を「正確な予測」と「営業成果」に転換するための重要概念「レベニューケイデンス」に焦点を当てます。
単なる数字の報告会から脱却し、Salesforce等のCRMデータを根拠に未来の成果をコントロールする「予実管理の型」とは何か。そして、マネジャーが養うべき「予測の目利き力」とは。 営業組織の投資対効果(ROI)を最大化させたいリーダー・マネジャーの方へ、明日から実践できるノウハウをお伝えします。
■日時:
リアルタイム:2026年1月29日(木)12時
配信:2月10日(火)12時、3月4日(水)12時
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